DIARY 写メ日記の詳細
余韻まで、あなたを包めるように
夏目 ハル
2026.02.09
会ってる時間より、会ったあとの時間のほうがずっと長いから。
その毎日が、少しでもあたたかくなるような触れ方を、いつも大切にしてます。
ただ気持ちよくなるだけじゃなくて、
ひとりの夜にふと思い出したとき、
少し安心できたり、少し笑顔になれたり、
そんな余韻が残る時間でありたいなって思ってます。
今日の触れ方が、明日やその先のあなたの気持ちを、
ほんの少しでも軽くできていたら嬉しいです。