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DIARY 写メ日記の詳細

想対性理論。①
サトシ 2026.04.19
想対性理論。①

これは以前某プロ奢られのポストで見かけてから確かになぁと納得できたことなのだけど。

明るさ、暗さ、人の良さも、気遣いも、あいさつも、すべて体力の問題だと考えるとかなり合点が行く事がおおいという話。があった気がする。

常に自分がどこに体力を割り振っているかで基本的な性格というものが決まってくるのかなぁと思ったりしている。

あいさつとかも同じ職場にいてコミュニケーションが必要なのにも関わらず、自分の好き嫌いでそれをしない選択をしている人間は結構どこにでもいて。

そういう人間は自分がいる空間に自分が価値を感じている人間と無価値な人間を作っている。

これはどういう事かというと自分が存在してる場所を過小評価しているし、なんなら気に入っている人でさえ馬鹿にしているという事になりかねないのではないのかと考えている。

少し分かりづらいけど伝わる人だけに伝わればいいかな。

どんなに挨拶されなくても自分からは必ず挨拶すると言う人は自分がどう思われていようが相手の価値、必要性を個人の好みとは別にしっかりと認識できる人間なんだろうなぁと。

肉体的な動作と同じで普段から人への配慮とか、人間関係の明るさへ体力を使っている人はそこにストレスを感じずに使うことができるし、いくら日常で出力し慣れていたといても過剰に使えばストレスになり有る。

なかなか整合性のとれた考えだと思っている。

この体力をエネルギーとして考えた時にまた別の考え方に繋がっていると思ったのでいつか続きとして書きたい。

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