写メ日記 | セラピストである前に

セラピストである前に

2021/10/24 22:14:53


こんばんは!
織田裕二です。

すみません。
レインボーブリッジ封鎖出来ませんでした。
※先程のツイートの流れで、、、
悪ふざけすみません。

セラピストである前に。
女性と対峙させて頂くまえに。

社会人としての当たり前は
当たり前にこなせる様になりたい。

挨拶、感謝、配慮、、、等々

ぶっ飛んだキャラクターでも、
どれだけふざけたことをやっても

ベースである

"当たり前を当たり前にこなす"

これができなければ、
どれだけかっこよくても、スマートでも
誰にも認められない気がする。

自分の周りにいる、
こいつ、まじぶっ飛んでんな。
面白すぎる、、、

って誰からも愛されてる人。

やっぱり、真面目な部分もあり
ちゃんとするとこちゃんとしてたり。

思いやる心があったり、
実は誰よりも優しかったり。
空気読んだり、、、

それを言わずしてやってるからこそ、
少しはみ出したオモロいことやっても
許される部分はあると思います。


社会人になるって
年齢だけでなくて、
自分の身は自分で守らなきゃいけない。

何かやらかしたら、
停学、、、そんな甘くない。

学生の頃は楽だったし、楽しかったし
責任が無いって今思えば楽ですよね。

当たり前、、、常識、、、、

人によってその範囲は異なります。
ただ、

その人の顔を見た時、
これは嫌なことだろうか?喜んでいるのかな?
笑ってるけど、本心は笑って無いな。
大丈夫?って。

悟って一声かけてあげたい。

自分の事を話すのに精一杯になって
お相手様の内面や本心を疎かにしてしまう事は
避けたい。

主観じゃ無く客観的に自分自身を
見れるように日々気をつけています。

責任が課された社会人として
尚のこと当たり前を大事にして
当たり前以上を提供できるように

頑張らんといかんばいっっ(๑・ิω・ิ)۶


amen東京 あきと