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写メ日記

innocent world 1994年

2025/03/27 00:10:10

アーメン東京のタンガシンです

innocent world

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※集計期間 1993年12月6日付 - 1994年11月28日付 集計会社 オリコン
1位 Mr.Children:「innocent world」

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ミスチルの代表曲ですね

全編を通して「ダブリング」を使用している
当時は画期的な曲でした

innocent world
和訳だと
「真実の世界」

歌詞は離れ離れになってしまい
次に会う時は真実の世界に行きたいと……

僕も目の前に居る方とは
ずっと真実の世界に居たいと思います

幼少期の思い出2

2025/03/26 10:00:09

アーメン東京のタンガシンです

幼少期の思い出2

何の集まりか忘れてしまいましたが
小学校2年生の夏に
友達数人と母親数名で
海に行きました

散歩のついでだったと思います

水着や海パンなど持たずに

性格上「だめだよ」と言われることは
やってしまう僕です

その時も
「代えの洋服がないので海には入っちゃダメ・・」と言われました


はい
海に入りました

せめてもの救いとして
洋服は脱いで
パンツで海に入りました

「まぁ、下着を脱いで帰れば良いか」と
おもったのでしょう

苦笑い混じりの母親達

そして
予想にもしない悲劇が起こりました

時期的に大量発生していた
【クラゲ】に
僕のひだりまぶたが刺されました


驚くほど痛く
めちゃめちゃ腫れて目が開かない位に・・・


帰宅後
病院に行き薬を貰いましたが
それ以来
海が怖くなりました

幼少期の思い出 1

2025/03/26 09:00:19

アーメン東京のタンガシンです

幼少期の思い出

小さな頃の思い出として
僕は小学校の入学式に
頭に包帯を巻いて出席しました

当時は外で遊ぶのが主流

鬼ごっこやドロケーやいろおになど
全力で走り回る遊びが多かったと思います

小学校3年生の時
蜂の巣を見つけ
友達数人と「退治に行こう!!」と計画を立てました

僕の武器はプラスチックのバットのみ
もちろん防護服などありません

半ズボンに半袖シャツで
襲ってくる蜂を必死にバットを振りながら
蜂の巣に近づいた時
右手の小指付近に蜂が止まりました
振り払おうとした時には
時すでに遅し
しっかり蜂に刺され
激痛を感じました

もう
即座に戦意喪失です

泣きながら家に帰り
母親に消毒をして貰い
役所に蜂の巣撤去を依頼しました

今となっては
良い思い出ですね
アーメン東京のタンガシンです

本日
誕生日頂きました

一年に一度の誕生日
僕は母親に産んでくれた事を感謝する日として
実家に「ありがとう」を言いに行きます

以前は
「僕をお祝いして!!」という気持ちを持っておりましたが
産んでくれて育ててくれたからこそ
今の自分があり
それを感謝して伝えることをしようと決めました

特に幼少期は
特に裕福な家庭ではありませんでした
時代的に専業主婦の母親は
色々な知恵を絞って
色々な機会を作ってくれました

テレビゲームなど無い時代
外で疲れるまで遊ぶヤンチャな子供でした

坂道になっている縁石を
どこかで拾って来たダンボールをお尻に敷いて
ソリの様に滑っているうちに
ダンボールに穴が空き
履いているズボンも穴が・・・
お迎えに来た時
本来ならば怒られるのでしょうが
笑いながら「お尻は怪我してない?」と聞かれました

近くの公園の滑り台から飛び降りて
お友達にぶつかってしまった時
相手の家に一緒に謝りに行ってくれました

友達が何か悪いことをした時
凄い勢いで叱っていて
「お前のかあちゃん怖いな・・」とも
言われました

でも
その友達が遊びに来た時は
存分にもてなしてくれました

そんな母親からたくさんの愛情を頂いたと思います

「今日はお母さんありがとう」を
しっかり伝えたいと思います